空気入れ FP-200

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ここのところ,自転車関連の記事ばかり書いているが,現在自転車が壊れかけで,新車を買うことを検討しているうちにいろいろなことを知ったことが原因である.

今回,タイヤがボロボロで中のチューブが飛び出してきたので,タイヤやチューブも買ったのだが,そこで空気入れようとしたら,空気入れが壊れてしまった.
普通の空気入れなので高圧にはそもそも対応していないし,圧力計もついていないので,そろそろまともなポンプを買おうと思っていたので,物色して買ってみた.
ちなみに「ロードバイク・メンテナンス 2012年度版―まるごと一冊完全マニュアル」に載っていたことからこのポンプを知り,さらにネットで調べたところ,評判が良かったのが決め手になった.
壊れた場合もFP-200 補修部品がいろいろ売っているようなので長く使えそうなのも良い.

サーファス SERFAS FP-200
サーファス SERFAS フロアポンプ FP-200

結論から言うと「買ってよかった.」

  • タイヤの表面に書いてある空気圧で確実に入れられること.
  • 軽く押しても十分空気が入ること.
  • 米式,英式,仏式,ボールとほぼ何でも空気を入れられること.

もっと早くに買えばよかったと思う商品である.

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